カテゴリー:Others

  • 御池 フライマン アングラー

    TailSwing SpoonSummit Vol.2 “Headwaters”

    テイルスイング スプーンサミット vol.2 “ヘッドウォーターズ” ●参加資格 年齢・性別・国籍不問。どなたでも結構です。 ●開催日時 平成29年1月7日(土)7:00 ~ 15:00 ●開催…
  • アートフィッシング カタログ スプーン

    Headwaters

    年の瀬のある日、友人たちとの楽しい語らいの間、実はずっと1人で考え込んでいた。 昨年、ダーデブルのみで釣る、というイベントをやって、それなら今年は和製ルアーの源流でもある「バイト」シリーズ、「マスタ…
  • マイケル・ブレッカー

    PILGRIMAGE

    若い頃から音楽が大好きだった。小さい頃からジャズやフュージョンばっかり聴いてて、中学校から高校の間は毎年、真夏の、野外の、しかもオールナイトのジャズイベントを最前列で見るために炎天下の中、少ない小遣いを手…
  • RIVER-WALK First Issue 背表紙

    RIVER-WALK First Issue

    代弁してくれるというのは、言い表せなかったその「なにか」の真ん中を貫いた心地よさと渇望した共感とが混ざり合い、強く優しい安堵にひたひたにされる時間だと思う。だからこその危険もあるが。 誰…
  • アングラー 影

    とある日の釣り人たちの会話

    ※誤字以外の変更なし。 ※登場人物はA,B,C A: Bくんにとって、釣りて、どんなイメージなのかな? 最近、時間ていうことを結構あれこれ読んだり、考えたりしてる。 結局結論はないんだけどね。 でも本当にすごく…
  • 山女魚 アンサースプーン

    宿題のアンサー

    宿題と聞いたら、どんな感情が顔を出すだろうか。 学校の勉強が嫌いだった私と同じように、あまりよいイメージはないかもしれない。 まだ寒い1月か、2月か。嬉しくも若干緊張してしまうような宿題を受けて…
  • 山女魚 パラゴンGシリーズ

    儚魚釣具考(その二)

    その一はこちら ロッドがなぜ6フィートなのか。 釣り方で言えばその理由は「トレースコース」と「細糸」の2つだと考えている。 スプーンでの渓流釣りはミノーのそれよりも「ドリフト」という要素が強くなる。ほと…
  • 山女魚 赤

    儚魚釣具考(その一)

    人の夢と書いて儚(はかな)いという漢字になるのは有名な話しだ。 果たして、人そのものが儚い存在なのか、人の意志の弱さを揶揄(やゆ)した漢字なのか、自分には分からない。もしかしたら、日本人特有の諸行無常と…
  • スプーン

    スプーンとの出逢い2(サクラマスへの挑戦)

    自動車免許を取ってからの僕は、相変わらずバス釣りはしていた。 当時はバスブームになる少し前、関東でもまだバスを釣る人は少なくて自由に釣る事が出来た。 それでも50cmを超えるのが壁で48cm止まり、…
  • コータック コンデックス スプーン

    スプーンとの出逢い

    ルアー、その基礎になるスプーンの歴史は長い。 スプーンを完全にマスターするのは難しい。 そして今は0LDと呼ばれるスプーンを語れるほど、まだ僕自身も深くは知らない事も多い。 スプ…

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  1. ニジマス ベイトタックル ルアー
    詳しくはないが 釣りもキャンプもオールドの世界観が好きで、現代の機種と性能こそ劣るけれど、構…
  2. 御池 ニジマス スプーン トラウト
    最近、NHKを見ていたら興味深い番組があった。 自分は全く知らなかったのだが、…
  3. KAID ヒップバック
    毎年、正月を過ぎるとしばらくの間、仕事が多忙になってあまり釣りに行けなく…
  4. 御池 ニジマス スプーン
    あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 ちょっと長いで…
  5. 御池 アンサースプーン ニジマス
    「生粋の」とは正真正銘の、とか、混じり気のない、という意味だ。 そう言った意味で彼こそ…
  6. 渓流 スプーン ミノー 山女魚
    どこでその話をしたのだか、記憶は既に曖昧かつ朧気になっている。 それも当然だろうと思うほど、釣りに…
  7. ニジマス HOBOスプーン
    11月初旬、宮崎の中央部を流れる一ツ瀬川の上流、西米良村に来ていた。ここは九州で…
  8. ヤマメ スプーン HOBO
    渓流シーズンが終わってしまった。 毎週末の早起きと深夜早朝のドライブも来年3月ま…
  9. スプーン ヤマメ
    「ウマいですね。」 行きがけに寄ったコンビニで明日の食糧と水分、今夜の肴を買っ…
  10. ヤマメ 胸鰭
    まだ10代の半ばだった頃読んだ筒井康隆氏の小説に書いてあった一節がずっと頭に残ってい…
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